親と子の野外活動ワークショップ・フォレスト

研究協力者:宮崎喜一、名川敬子

愛知県立芸術大学のキャンパス等において、地域の親子20〜25名を対象としたワークショップを企画・運営している。2008年より毎年年間10回程度開催し、2018年11月現在まで、計103回開催している。

本研究は平成20年度愛知県立芸術大学学長特別研究、第10回人と自然の共生国際フォーラムの助成を受け、口頭発表「子供の野外体験ワークショップ『フォレスト』」日本デザイン学会第61回研究発表大会、「愛知県立芸術大学創立50周年記念展示 芸術は森からはじまる」展、2016年9月3日〜24日(於愛知県立芸術大学構内全域)、口頭発表「The Sagamine Satoyama Plan」単独「電子芸術国際会議ISEA2017 Manizales Colombia BIO CREATION & PEACE」(カルダス大学、コロンビア)において発表され、「親と子の野外活動ワークショップ・フォレスト、ながくてピクニック、無形のデザイン-関係をつくるデザイン-」単著、日本デザイン学会誌「デザイン学研究特集号、特集/フィールドワーク再考」第21巻4号通巻84号に寄稿、「The Sagamine Satoyama Plan」(査読付き)単著「電子芸術国際会議ISEA2017 Manizales Colombia BIO CREATION & PEACE PAPERS – ACADEMIC ACTIVITIES, PROCEEDINGS FULL RESEARCH PAPERS」の中で論文発表された。

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