ながくてゆいまある

あぐりん村

食と農の大切さを1人でも多くの人へ伝えるために

農業のおかげで、人々はおいしいお米や体にいい野菜を食べ、毎日健やかに暮らしています。そこで、“食べ物と農業”の大切さを広くお伝えするために、長久手市全体の一大プロジェクトとして「食と農の広場あぐりん村」を開村したのです。取り扱う食材は長久手市や近隣 エリアで獲れる旬のものが中心で、地元で収穫したものを地元で食べる「地産地消」を目指しています。

お話:藤田真人さん(あぐりん村アグリ事業部主任)、成瀬守(長久手市くらし文化部産業緑地課)
聞き手:田中厚美(愛知県立芸術大学大学院)

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